2012年05月24日

親父はカジノ王!

モデル、ソンミ(23)が世間知らずのセレブキャラでバラエティー番組を席巻し、人気急上昇だ。

 韓国籍の大阪府出身で、父親はマカオで複数のカジノを経営する実業家。「私自身はセレブだとは思わないんですけど」とキョトンとした表情を見せたかと思えば、「去年、マカオでバカラをして1億円負けちゃいました」とサラリ。

 ほかにも、修学旅行でエコノミークラスに乗るまで飛行機の座席は6席しかないと思っていた、高校の入学式にロールスロイスで登校したら他の生徒にひかれたなど、セレブの逸話には枚挙にいとまがない。

 現在は都内で父方の祖父母と同居しており、昨年9月まで門限が午後9時だった。「厳しく育てられた反面、世間知らずになっちゃって。今は門限もなくなったので、いろんな人と出会いたいです」と瞳を輝かせた。

 4日放送の日本テレビ系「芸能★BANG ザ・ゴールデン! 新スクープ100連発SP」(後7・0)に出演。「まずはバラエティーをしっかりやって、みなさんに私の存在を知ってほしい」とアピールした。(サンケイスポーツ)

カジノゲームをするときは、アツくなりすぎないように

「オンカジ」
タグ:マカオ
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2012年05月23日

これからのオンラインカジノを見越して…

ゲーム分野でいま一番動きがあるのは、モバイルでもソーシャルでもMMOでもない。オンラインカジノだ。 司法省が詐欺やマネーロンダリング、違法ギャンブルなどで大手オンラインポーカー事業者のドメイン名を 押収したのがほんの1年前なので、この説には違和感があるかもしれない。その5年前の2006年には、Unlawful Internet Gambling Enforcement Act(違法オンラインギャンブル禁止法)が成立、業界の勢いは衰えた。

だが、昨年11月には司法省が方針を転換し、ソーシャルギャンブル市場は再びにぎわっている。もちろん再出発したTitan Gamingのように、この市場に参入するスタートアップ企業も増えている。

今回は、RocketFrogという新しい企業を紹介する。Facebook上でオンラインカジノを展開し、リアルワールドで使える景品を提供する。これまでの同様のゲームは、レクリエーション的に参加し、友人たちと交流したりバーチャルバッジを獲得したりするものだった。

RocketFrogは、Facebookのプラットフォームをレバレッジすることで、従来のオンラインカジノとはちがうものを作ろうとした。あらかじめ友達がそろっている場を使って、ソーシャルトーナメントを催し、参加者は競い合って、景品を獲得する。リーダーボードにポイントをためたりステータスを上げたりするゲームではない。

毎日80人から300人のプレイヤーが参加してポーカーやブラックジャック、スロットをトーナメント形式でプレイする。RocketFrogは、映画のチケットや音楽、グッズなどの景品を提供してくれるスポンサーを多数日替わりで抱える予定だ。この点が個性的なビジネスモデルといえる。景品は、出稿する企業が宣伝したい理由に関するものが選ばれる。例えばピザハットがスポンサーになったら、景品は割引券や無料券といった感じだろう。

初心者も楽しめるようなくふうも盛り込まれている。全く初めてなら、チュートリアルやゲーム戦略の解説記事、ポイントなどをよく読んでから始めればよい。また、掛け金を選ぶことができ、制限を設定することもできる。ゲームの戦績をデータやランキングで振り返ることも可能だ。

RocketFrogは2010年にBrett CalappとMatthew Osborn、Uri Kozaiの3人が始めた企業。Calappは以前サブスクリプションベースのゲームネットワークCentaurus GamesのCEOを務め、2010年にPartyGamingに売却した経歴を持つ。MySpaceの共同設立者で前プレジデントのTom AndersonがRocketFrogの顧問に就任している。

Tom AndersonにRocketFrogのコアバリューをきいたところ、「本当に意味のあるインセンティブを有するゲームをFacebookプラットフォーム上に作れる事業者はごくわずかだ」と語った。オンラインポーカーゲームをする人は数百万人の規模でいるので、自分がよく使うプラットフォームとゲーム経験があれば、現実に使える景品があるゲームはやりたいと思うはずだという。さらに、「RocketFrogは広告主に対して、常々ほしいとは思っているが手に入らないものを提供している。実際に自分たちのブランドを使って、刺さる体験を作り出せる。バナーだけでは足りない」と語った。

Brett Calappによると、立法動向と規制動向が変わるには時間がかかり(法改正には2013年あるいはその翌年までかかるとみられる)、またカジノプラットフォームも林立している。だが、RocketFrogの基本戦略は、仮想通貨をさばくために利用者の手持ち資金の不安感を使うのではなく、トーナメントで競ったり現実に使える景品をめざしたりして競争する機会を提供する点にあるという。

中毒的にはまった状態の少数のプレイヤーに依存する収益構造ではなく、どんどん人が入ってきてコミュニティが大きくなるようにしたいとCalappは語っている。ギャンブラーではないが、意味のないバーチャルな景品のためにゲームをするのはいやだという人を取り込みたいという。

RocketFrogの今後は厳しい上り坂になるだろうが、有力なアドバイザーを擁し、ソーシャルなトーナメント制のゲームサービスを多くの人に普及させるというミッションを掲げるこの会社は、何かをつかんでいる。

オンラインカジノにこれからたくさんの会社が参入してきそうですね

動画で詳しく説明!オンラインカジノの情報なら「オンカジ」

2012年05月22日

マカオ経済は急成長!!悩みは深刻な人手不足!?


昨年21%の経済成長率を達成したマカオだが、340億ドル(約2兆7000億円)
規模のカジノ業界は悩みを抱えている。深刻な人手不足だ。香港と並ぶ中国の
特別行政区であるマカオは今や売上高で世界最大のカジノ拠点で、完全雇用に
近い状態だ。

米国のラスベガス・サンズとウィン・リゾーツや、香港のギャラクシー・エンター
テインメント・グループ(銀河娯楽)などカジノ運営各社は、カジノ収入を昨年42%
押し上げた主役である中国人観光客をさらに呼び込もうとしているが、労働力の
確保がままならない状況だ。人口約50万のマカオの居住者雇用を企業に義務付
ける規定が賃金を押し上げており、カジノ各社はカードディーラーや建設労働者、
企業幹部の確保に躍起だ。

サンズ・チャイナのエドワード・トレーシー最高経営責任者(CEO)は「誰もが直面
している課題だ。人口50万人で失業率は2.1%。この2.1%という失業率はほとんど
ゼロに近い状況で、こうした人々はたぶん職探しはしていないのだろう」と話す。

ブルームバーグによる2002年のデータ集計開始後、マカオの失業率は最も低い
水準だ。マカオの旧宗主国ポルトガルの月次失業率15%とは対照的。米国の失
業率は8.1%、スペインでは24%にも達している。

たくさんの人手がいるカジノ
日本では働きたくても働けない人がたくさんいる中いいニュースですね
自分はマカオにいってまでは働きたくないので、
日本にカジノができて、たくさんの雇用を生んでくれればいいですね

日本に早くカジノできてくれ〜
posted by toshi at 16:23| Comment(0) | TrackBack(0) | カジノ マカオについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする